ストーリーの『魔力』

手に入れろ!

\経験豊富な弊社の専門コンサルタントが即対応します! /

共感を呼び応援団を増やす『ストーリーテリング力』を習得する

2時間の ストーリーテリングワークショップ

ストーリーは 長く記憶に残り人々の行動を変えさせます

ー ウサギとカメ ー

 ​むかしむかし、ウサギに歩きの鈍さをバカにされたカメは 丘のてっぺんまでかけっこの勝負を挑みました。かけっこを始めるとウサギはぴょんぴょん走って行き振り返ってもカメの姿が見えないほど先へ進んでしまいました。

 

「どれ、ここいらで一休みしよう」

ウサギは『カメは追ってこないだろう』と油断して草原にごろんと寝転び、そのまま眠ってしまいました。

次にウサギが目を覚ましたとき見たものは ゴールで大喜びをするカメの姿でした。

みなさんご存知のウサギとカメの話です

私たちは、この話を両親から聞いて「勤勉であることの重要性」を学びました

​ストーリーで語ることによって共感を生み出し、長く記憶に残り、あなたのビジョンへの協力を引き出すことが出来る

 

これが「ストーリーテリングの力」です

具体的にどうやるの?他社の事例が知りたい!という方に

\3分で記入完了!/

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自分は思いを伝えるのが苦手

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テレワークになってなんとなくチーム感がない感じがする

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どうしてもタスク管理のマネジメントになってしまい 自分の正しい想いが伝わらない

自分は上に立つ人間だとは思えない‥

メンバーのモチベーションを上げたいがどう伝えたら良いか分からない

AIに仕事を奪われるのが怖い

こんなこと

ありませんか?

このプログラムではあなたの想いが伝わり深い共感を得る『ストーリテリング力』 を習得することができます

​本プログラムのポイント

POINT1

自分の人生で大切にしていることが再確認できる

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共感を引き出す伝え方を習得し自身の影響力が高まる

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POINT2

POINT3

共感を得ることでメンバーの仕事に対するモチベーションが高まる

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プログラム受講者の声

人に伝え、動かすためのポイントと具体的な方法に肚落ちした。 共感してもらわなければ協力が得られず、組織を動かすことはできないことを認識し大変意義のある研修だった

とても納得感あり、日頃から実践できそうな研修だった。

人に共感をしてもらうためには、感情が大事という考えが勉強になった。また、世の中とのつながりを考えていないことも気付かされました。

​他者に影響を与えるだけでなく自分が何者なのかを考えさせられる機会でした

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人に伝え、動かすためのポイントと具体的な方法に肚落ちした。 共感してもらわなければ協力が得られず、組織を動かすことはできないことを認識し大変意義のある研修だった

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とても納得感あり、日頃から実践できそうな研修だった。

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人に共感をしてもらうためには、感情が大事という考えが勉強になった。また、世の中とのつながりを考えていないことも気付かされました。

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他者に影響を与えるだけでなく自分が何者なのかを考えさせられる機会でした

過去の導入実績は約 500社

経験豊富な弊社の専門コンサルタントが即対応します!

実は、多くの企業家や優秀なマネージャーほどストーリーテリングを使用したマネジメントを行なっています

管理統制の上司、指示待ち部下の関係ではなく、自分自身のストーリーをメンバーに語り、共感を得ることによって

 

”同じ思いを持つ仲間”へと変化するのです

実際のストーリー

STORY1:株式会社ワークハピネス代表取締役会長 吉村 慎吾

「楽しんで生きる人を増やしたい」

私は子供の頃母子家庭で育ちました。家庭は貧しく、母親は毎日辛そうでした。 お金って大事だと思い、私は公認会計士になりました。

ある日、中学生に対して講演を行いました。その時こんなことを言われたのです。

 

「仕事って楽しいですか?うちのパパは会社が辛くてうつで家で寝てます」

悲しそうな顔でそういうのです。驚きました。当たり前ですが、昔の自分のような子供は多くいるのだと気付かされました。

大人になっても楽しく働いていたい。そんなふうに一緒に働ける仲間を増やしたい。

そう思い、ワークハピネスを立ち上げました。働くって楽しい。楽しんで生きる人を増やしたいんです。

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STORY2 :テレビ局 ディレクター

「家族を一つにできる魔法」

子供の頃父親と母親が大喧嘩を毎晩して、いつも暗い押し入れの中でじっと耐えていました。

そんな家が「8時だョ!全員集合」を見ている時だけ笑いに包まれるのです。

テレビってすごいんです。

家族を一つにできるんです

だから私は、寝ないでも作り続けるんです。

STORY3 :小学校音楽教師

「自分を表現するって楽しい」

 

3歳の時父親の大事にしている本に落書きをしたら物凄い勢いで叩かれました。それ以来表現するのが怖くなり、人とうまくコミュニケーションが取れず、学校でもいじめられ続けました。

でも中学の時ピアノに出会いました。ピアノで自己表現するとみんなが喜んでくれました。音楽ってすごいんです。

 

だから私は自己表現する人を増やしたいんです。

プログラム詳細

#​120分ワークショップ

#1名から参加可能

#1人/2万円

01

02

03

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共感を生むストーリーテリングの事例を共有

動画を視聴し「ストーリーテリング」を理解する

自分の大切にしている価値観発見ワーク

ワークを通じて、自分の大切にしている価値観を可視化する

価値観形成に繋がる自らの原体験を振り返る

価値観が形成された原体験を探る

共感を生むストーリーテリングを体験する

自らのストーリーを語り、“わかる”と“できる”の違いを体感 

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ご都合の良いスケジュールに合わせて受講可能です!

よくある質問

​Q.オンラインツールは何を使いますか?

オンラインツールはZoomを使います。

弊社から発行するURLに参加頂ければ

アカウントを作成しなくても参加可能です。

​別のWeb会議システムでのご対応も可能ですのでお気軽にこちらまでご連絡ください。

Q.参加者側で事前に準備すべきことはありますか?

Zoomを使用いたしますので、Zoomが使用できる環境設定が必要になります。
通信環境、セキュリティ、接続機器の音声・カメラの有無等

事前に動作確認をお願いする場合がございます。

Q.​自社のメンバーだけでの開催は可能ですか?

可能です。弊社担当へご相談ください。

​ご相談はこちらからお願い致します。

お支払方法について

​Q.お支払い方法について教えて下さい

参加希望日の1営業日前までに、銀行振込またはクレジットカード決済でお支払いください。

Q.領収証を発行できますか?

発行可能です。担当にご連絡ください。

​ご相談はこちらからお願い致します。

​あなたの想いに共感してくれる応援団を作りませんか?